Dyson V15 Detect
SV22のバッテリーを交換したい
SV22に適合する純正バッテリーの部品番号と価格を確認し、本体買い替えとも比べられます。
このページで分かること
SV22に適合するのは純正バッテリー970938-01です
メーカー公式で適合を確認しています。部品番号が似ていても、別の型式には取り付けられないことがあります。
- 適合する純正部品
- Dyson SV22用 V15純正バッテリー970938-01
- Dyson公式価格
- 9,900円
- 楽天市場の最安値(純正と確認できた出品・2026-10-18時点)
- 9,900円
楽天の商品ページで、型番・純正表記・対応機種をご確認ください。掲載商品すべてが上の部品番号とは限りません。
注文前に確認
部品を注文する前に、3点チェック
- 本体に表示された型式がSV22
- 交換したい部品がバッテリー
- 異臭・発熱・破損など安全に関わる異常はない
3つとも当てはまるなら、バッテリー交換が候補です
- V15純正バッテリーを交換(Dyson公式価格)
- 9,900円
- 新品に買い替え(Dyson公式アウトレット価格)
- 69,900円
- 差額
- 60,000円
V15純正バッテリーはDyson公式価格、新品はDyson公式アウトレット価格での比較です。楽天市場の実売価格は下の購入先で確認してください。
本体やヘッドにも不調がある場合は、買い替えも比較してください。
購入先と価格を見る ↓判断の根拠
バッテリー交換が向いているのはどんなときか
Dysonは、バッテリーが消耗して交換が必要な状態を「1回の充電で使用できる時間が極端に短くなった、またはフル充電にかかる時間が極端に短くなった場合」と案内しています。蓄えられる電力量が減ると、一般に満充電へ達するまでの時間も短くなります。
一方で、吸引力の低下はフィルターの目詰まりや吸込口の詰まりでも起こり、ヘッドが回らない場合はヘッド側の不具合も考えられます。これらが同時に起きているときは、バッテリーを買う前に本体側を確認してください。
使用できる期間の目安として、Dysonは毎日1回充電した場合で約2年としています。またDysonは、バッテリーは純正のものを使うよう案内しています。
SV22のバッテリーで確認すること
- 970938-01は、Dyson公式でV15シリーズ専用のバッテリーとされ、適合型式はSV22のみです。
- 型式は、製品のバッテリー底面に貼付されたシールに記載されています。
- SV15用の970938-02(V11シリーズのボタン着脱式バッテリー・14,960円)は別の部品で、公式の適合型式はSV15のみです。SV22には使えません。
出典(メーカー公式):Dyson V15バッテリー 970938-01、Dyson V11着脱式バッテリー 970938-02 確認日:2026-10-03
購入先を選ぶ
SV22用の交換部品
価格と購入先を見比べて選べます。
- 交換する部品
- Dyson SV22用 V15純正バッテリー
- 部品番号
- 970938-01
- メーカー公式価格
- 9,900円
- 公式の適合型式(公式の表記)
- SV22
- 公式の在庫表示
- カートに入れる(在庫表示なし)
購入前に、本体の「SV22」と商品ページの「970938-01」が一致するか確認してください。
✓ メーカー公式で適合を確認 最終確認:2026-10-03
価格を比べて買う
商品ページで型番・純正表記・対応機種をご確認ください。掲載商品すべてが970938-01とは限りません。
本体ごと買い替えるなら
バッテリー以外にも不調があるなら、新品も比較できます。「Dyson V12 Detect Slim Absolute SV46 ABL EX」の価格を確認できます。
現行上位候補のアウトレット参考価格。V15の後継機・同等品であることは保証しない。
バッテリー交換で足りるケース
- 運転時間だけが短くなった
- 吸引力は落ちていない
- ヘッドは正常に回る
買い替えも比較したいケース
- 吸引力も弱くなった
- 異音がする
- ヘッドにも不具合がある
- 複数の箇所が劣化している
買い替える場合の候補
確認したDyson公式情報
- Dyson 交換用バッテリー・トラブルシューティング交換が必要な状態の条件、使用期間の目安、充電できない場合の温度条件
公式適合・価格確認日:2026-10-03。 購入前にも公式サイトで再確認してください。
価格・在庫は変動します。異臭・発熱など安全に関わる異常がある場合は使用を中止し、メーカーへ相談してください。